2006年07月20日

海事修行途中経過

やっと上がった・・・・・.JPG



こんばんは、ラドリックです。

砲術家としての目標を一応クリアしました。速射だけが目標に届かなかったものの、砲術、弾道学、水平射撃、貫通は満足できるRに達しました。

さて、砲術系のスキルが上がったので、次は回避上げとリスボンで海事転職を出す為に斡旋書をぺしったわけなんですが・・・・・





10・・・・20・・・・30・・・・・出ません。セビリアに移動して再びぺしぺし・・・・10・・・・・20・・・・・29枚目にして出ました。結局斡旋書が59枚・・・・orz

冒険者時代に貯めた斡旋書のストックが200切ったので、今度貯めないとなぁ・・・と思いつつ、マディラの南で私掠艦隊をさくっと撃破して転職証をゲット、砲術家に別れを告げて、用心棒に転職です。

で、商会員のぺこさん曰く「魁!マディラ塾」(斥候クエの事です)に入塾するには回避14が必要です。私の今の回避Rは6、カッツバルゲル(回避+2)とデメ鎧(回避+1)軍たま(回避+1)副官(+1)で、フルブーストしても11にしかなりません。

そこで、商会長のさなさんにインドから戻ってきたら引いてもらう事にして、その間に暇を潰すクエはないかなとぺしってみると・・・・一発で黄金の鹿(賞金稼ぎ転職クエ、用心棒限定)を引いてしまいました(汗

紹介シャウトをしたものの、食いつく人も居ないので破棄しようと思ったんですが、さなさんに「暇つぶしに行ってみてはどうだね?」と言われ、商会のYさんが同行すると言うので、二人で行く事に・・・・

この黄金の鹿、遠い昔に行った事があるのですが・・・・・とんでもなく強かった気がします。しかもその時は五隻編成で旗艦狙いで辛くも勝ったといういわく付・・・・耐久カンストの大型ガレオン&アラガレの二隻で勝てるんでしょうか・・・・・

という訳で、リスで補給を終えた「黄金の鹿確死艦隊」はリスを出航、真西に針路を取ってアゾレス諸島を目指します。

途中、Yさんがか弱そうな船を見て漲るのを抑えつつ(ぇ)真西に進み、アゾレス諸島についた途端クエ対象であるゴールデン・ハインド艦隊を補足。
「仮にもドレイク提督を襲うのは英国軍人として如何なものか」等と世迷言を言いながら片っ端から沈める為に砲門を開き、まさに砲撃をしようとしたその瞬間、Yさんが「沈んだ〜」と・・・・・

慌てて停戦を使い一旦終了。どうやら集中砲火を食らった模様でした・・・・まったく気がつかなかったよorz

そして、気を取り直して二戦目。結果は撃沈6、拿捕2(Yさん)の完勝でした。

途中クリティカルを貰うなど危ない所はあったものの、全体的に見れば、集中砲火さえ食らわなければソロでも全滅させられそうです。Yさん曰く「謎の人物の挑戦状」の劣化版だそうで、敵が白兵思考でないので、機雷で仕置きもありだそうです。

そして、無事にリスに帰還し、Yさんとは別れてセビリアに。愛船カティーサークにお土産満載で帰ってきたさなさんに斥候クエを引いてもらってマディラまで引率してもらって就寝。

さて、今日からは頑張って回避上げするぞっと
posted by ラドリック at 21:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 航海日誌 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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